AVIOT 「WA-V1-PNK(ピッドホン3)」と「WA-V1」の違いを比較

ヘッドホン

概要

この記事では、AVIOT「WA-V1-PNK(ピッドホン3)」と「WA-V1」の違いについて比較しています。

スペック項目WA-V1-PNKWA-V1
ドライバーダイナミックドライバーダイナミックドライバー
通話用内蔵マイクECM マイク x 1ECM マイク x 1
最大通話時間約70時間約70時間
最大連続再生時間Bluetooth接続時 約120時間Bluetooth接続時 約120時間
充電時間約3時間約3時間
急速充電約10分の充電で最大11時間再生可能約10分の充電で最大11時間再生可能
充電ポートUSB Type-CUSB Type-C
Bluetooth version5.05.0
マルチペアリング8デバイス8デバイス
マルチポイント2デバイス2デバイス
対応コーデックAAC, SBC, LDACAAC, SBC, LDAC
対応プロファイルA2DP, HFP, AVRCPA2DP, HFP, AVRCP
同梱物ステレオ接続ケーブル、デスクフック、専用ポーチ、充電用USB Type-Cケーブル、ユーザーマニュアル、製品保証登録カードステレオ接続ケーブル(3.5mm ステレオミニプラグ 1.2m)、専用ポーチ、充電用USB Type-Cケーブル1本、ユーザーマニュアル、製品保証登録カード
カラーバリエーションブラック/ホワイト/カーキ/ネイビー
参考価格¥ 19,800 税込¥14,850 税込

「WA-V1-PNK」と「WA-V1」の違い

WA-V1

  • ベースモデル: AVIOTが発表したワイヤレスヘッドホンの新基準としてのマルチスペックモデル。
  • 音質と機能:
  • 高音質と機能性を両立した構造設計。
  • 進化した”アダプティブハイブリッドノイズキャンセリング”。
  • 最大120時間の連続再生時間。
  • LDAC™対応でワイヤレスでもハイレゾ再生が可能。
  • コンパクトで軽量な設計。
  • 快適な装着感と高品位な質感・デザイン。
  • 専用アプリ対応。
  • 特長: クリアな聴感特性を持ち、音楽の躍動感を魅力的に表現。

WA-V1-PNK

  • コラボレーション: ピエール中野氏がデザインおよびサウンドチューニングを完全監修。
  • 特別なシリーズ: “ピッドホン”シリーズの3機目。
  • 音質調整:
  • 中低域の広がり感とキレ、量感のベストバランスを追求。
  • プロドラマーならではの視点で、特にドラムの鳴り方を重視したチューニング。
  • メロディラインも含めた全帯域で楽器の魅力を最大限に表現。
  • ボイスガイダンス:
  • 声優・日髙のり子氏による録りおろしボイスを採用。
  • アプリで”Natural”、”Mechanical”、”Boyish”、”Naughty”のモード切り替えが可能。
  • 専用アプリ対応: 「AVIOT SOUND ME」が「WA-V1-PNK」と「WA-V1」に対応するアップデートを実施。
  • デスクフック付属:外出先やオフィスなどの限られたスペースでもヘッドホンを置く場所に困らないデスクフックが付属

まとめ

  • 共通点:
  • どちらもAVIOTのワイヤレスヘッドホンであり、高音質と多機能性を兼ね備えています。
  • 共に最大120時間の連続再生時間やLDAC™対応などの基本スペックを共有。
  • 専用アプリに対応。
  • 違い:
  • デザインとサウンドチューニング: 「WA-V1-PNK」はピエール中野氏によるデザインとチューニングが施され、中低域やドラムの鳴り方に特化した音質調整がされています。
  • ボイスガイダンス: 「WA-V1-PNK」は日髙のり子氏のボイスガイダンスを搭載し、モード切り替えが可能です。
  • 付属品:「WA-V1-PNK」にはデスクフックが付属しています。
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